Subsidy
補助金サポート
補助金で、「つくる」と「のばす」を
まとめて。
ホームページ、チラシやDM、ネット広告、ブログ運用。
販路開拓の費用は、小規模事業者持続化補助金で最大2/3が補助されます。
申請のサポートから、デザイン、届けるところまで。ポケットと提携行政書士がワンストップで伴走します。
こんなときに、使えます。
何から始めるかは、決めかねている。
費用がネックになっている。
手配が面倒で止まっている。
申請書類を考えると腰が重い。
持続化補助金は、まさにこうした「販路開拓のはじめの一歩」のための制度です。
そして申請書類の壁は、専門家と一緒なら越えられます。
小規模事業者
持続化補助金とは
小規模事業者の販路開拓・業務効率化を支援する、国の補助金制度です。
ホームページ(ウェブサイト関連費)だけでは申請できません。ネット広告やチラシなどの「広報費」と組み合わせて、2つの枠を両方使う設計にすると、補助を最大限に活用できます。
制度の詳細は、小規模事業者持続化補助金の公式サイトをご確認ください。
ポケットの補助金活用プラン(例)
ホームページ制作とAI導入・活用支援、グラフィックデザインをワンストップで提供するポケットだから組める、
「ウェブ+広報」の2枠を最大限に使う組み合わせをご提案します。
ホームページ+ネット広告で、
「つくる」と「のばす」をまとめて
ウェブと広報、2つの枠をちょうど使い切る、いちばん効率のよい組み合わせです。広告の代わりにチラシ・DM(300,000円)でも同じ計算になります。
新サービスの立ち上げを、
ウェブと紙の両面から
検索・広告からはLPへ、紙のDMからもLPへ。ウェブと紙の両方から流入をつくる、新サービス訴求の型です。
展示会×多言語対応
出展規模によって総額が大きく変わるため、金額は個別にお見積りします。出展費・ツール・ウェブを合わせた申請プランを一緒に設計しましょう。
※消費税について:補助額は原則、税抜金額で計算されるため、消費税分(総額750,000円の場合75,000円)は自己負担となります(実質負担は税込で325,000円)。ただし、免税事業者・簡易課税事業者・2割特例の方は消費税を含めた金額で計上できる特例があります。御社がどちらに当たるかも、無料相談でご確認いただけます。
※インボイス特例をお使いの場合:2021〜2023年に免税事業者であった期間があり適格請求書発行事業者に登録した方などは、補助上限が500,000円上乗せ(計1,000,000円)されます。この場合、例えば総額900,000円の施策で最大600,000円の補助を受けられる設計も可能です。対象になるかは無料相談でご確認ください。
業務効率化のためのAI・ITツール導入には、「デジタル化・AI導入補助金2026」(旧IT導入補助金)などの制度もあります。「うちの場合、どの補助金が合うのか」から、無料相談でお答えします。
申請書類も、
安心してください。
補助金の申請には、事業計画書の作成や各種書類の準備が必要です。ポケットは、くじら行政書士事務所(神戸市灘区)と提携し、申請から制作、実績報告までワンストップでサポートします。
神戸市灘区の行政書士事務所。各種許認可申請や法人設立サポートなど幅広い業務に対応。
※行政書士事務所へお支払いいただく費用です。ご自身で申請いただくことも可能で、その場合この費用はかかりません。
※申請書類の作成・手続きに係る費用は補助対象外です(補助金からは充当できません)。採択後の実績報告書の作成サポートも承っています(別途有償)。
※第三者から支援を受けて申請する場合、その相手方と金額を申請書類(様式2)に記載する開示ルールがあります。当サポートは金額を含めてすべて開示できる明朗な体制で運営しています。
※GビズIDのアカウント共有は利用規約で禁止されているため、電子申請はご本人の操作を、書類作成と入力内容の準備でサポートする形になります。
ご利用の流れ
無料相談(ヒアリング)
事業内容と課題を伺い、補助金が使えそうか・どのプランが合うかを率直にお答えします。
お見積もり・プランのご提案
施策の内容と費用をまとめてご提示します。
補助金申請(行政書士と連携)
事業計画書の作成を提携行政書士がサポート。地域の商工会・商工会議所で「事業支援計画書(様式4)」の発行を受け(第20回の発行締切:2026年12月4日)、電子申請します(受付締切:12月15日)。
採択・交付決定後、スタート
採択発表は2027年3月頃(予定)、その後の交付決定(採択から1〜2ヶ月程度)をもって制作に着手します。制作の着手は、原則として交付決定後です。
納品・実績報告
制作物を納品します。補助金は実績報告のあとに入金される「あとから戻る」仕組みのため、一度は費用全額のお立て替えが必要です。資金の流れも最初にご説明します。
よくあるご質問
ここにない疑問は、無料相談でお気軽にどうぞ。